池袋福祉カレッジ「レクリエーション介護士2級講座」の特徴&評判

最近注目されている資格であるレクリエーション介護士ですが池袋福祉カレッジ、主な取得方法として通学研修があります。

 

通学研修とは、指定の施設で教育を受けて最後に行われる修了試験と添削課題に回答して合格すればレクリエーション介護士の資格を取得できます。

 

数ある通学研修の中で、今回は池袋福祉カレッジについて紹介します。

 

池袋福祉カレッジとは?

池袋福祉カレッジは、池袋駅から徒歩3分という好立地にある福祉系の専門学校です。

 

グループ学校として、関東に5校を構える大規模な学校になります。

 

レクリエーション介護士の取得方法は?

池袋福祉カレッジでレクリエーション介護士の資格を取得する場合、2日間コースで受講することになります。

 

2日間と言っても、1回目から2週間後に2回めを開催、というスパンで実施されます。

 

いづれも日曜日に開催されるケースが多いので、例えばお仕事されている方でも出席しやすのが特徴です。

 

時間としては、朝から夕方まで約6時間でスケジューリングされていて、お昼休みは当然確保されています。

 

カリキュラム内容は?

池袋福祉カレッジでのレクリエーション介護士講座では、レクリエーション介護のいろはから計画・実行までを学べます。

 

また、ハプニングが発生した時の対処法などもカリキュラムとして組まれていますので、より実践できな内容であるといえますね。

 

介護系の知識に長けた講師が親切丁寧に指導して頂けますので、理解もし易いですよ!

 

資格の取得費用は?

池袋福祉カレッジでのレクリエーション介護士の資格取得費用としては、交通費を除いて39,800円となっています。

 

一般的な通学講座の相場は35,000円と言われていますので、やや高いですが相場並みの金額であるといえます。

 

但し、修了試験に不合格となり再試験を受験する場合は、別途費用がかかりますので注意が必要です。

 

一発合格を狙いたいですね!